●GOSICK 第10話「風邪ひきは頑固な友人の夢を見る」

GOSICK 10話
ヴィクトリカと電話中に何者かに拉致られた一弥。
これはヴィクトリカが心配して「くじょう~~~…」と
心配するヴィクトリカちゃんをペロペロする話ですねきっと!
…と思ったら一弥はなんか普通に別の女の子と話してるよ!
まぁ彼は変なところで運を使うから「拉致なんてなかった」と思うことにしよう。
そんなわけで手がかり探しはまだまだ続く。
キーパーソンはあの小汚い少年だったようだ。
記憶力が高いって便利だなぁ。その特技を活かせばこんな生活をしなくても済んだと思うんだが…。
結局最後に頼れるのはヴィクトリカだ!
風邪ひいてんのにここ最近の新聞読んだだけで分かっちゃうヴィクトリカまじすげー!
最初の電話時に途中で途切れたことについては追求しないのかw
ヴィクトリカと話している一弥は安定のへっぴり腰である。
そんなわけでデパートの真相を暴いた。
隠し部屋にて奴隷少女のオークション現場を発見。
え、こんなに人いたのw 警察が捜査してんのにのん気な連中だ。
事件が解決してめでたしめでたし。
逃げ出した少女にも笑顔が戻って何より。
フラグは立たなかったのだろうか?抱きしめておいてこのう!
学園に戻ってきた一弥はヴィクトリカにお土産としてガラスの靴をプレゼントした。
おいおいぜってーお菓子だと思ったのに。
ヴィクトリカのパイプにピッタリ!…ってそれパイプ置きだったの?
足に履かせるシンデレラ的展開じゃなかったわ。