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「 IS <インフィニット・ストラトス> 」一覧

IS<インフィニット・ストラトス> 12話の感想

IS<インフィニット・ストラトス> 第12話(最終回)「君の名は(ユア・ネーム・イズ)」

IS 12話

IS 12話

一夏抜きで福音に立ち向かうガールズ5人。
それぞれの得意分野で戦闘を展開するところがなかなかかっこいい。
それにしても福音は強いな。
あのバラ撒き弾は鬼だろ。東方の弾幕か。
四方八方撃ち続けていたら間違いなく無敵。

そして一夏はなんか精神世界っぽいところで誰かに呼ばれ
「力が欲しいか?」と、まるでARMSのような展開で覚醒して復帰。
力が欲しいのならば、くれてやる!!
もう女は十分にいるのだから、ソイツにくれてやる力なんざねぇ!!

そんなこんなで全員揃い、1話の冒頭のシーンへ。
なるほど、やはりここでしたか。
1話の冒頭のシーンが後に繋がるパターンはまどかマギカでもやったけど
あっちは鳥肌が止まらん程に印象的だった。
一体何が違うんだろう。

そして主人公っぽくキメて福音を仕留め、勝利!
みんな絶対惚れ直しただろ。
もう5人で同時に一夏に迫ってください!
ハーレムエンドは許す!

残りの尺は箒とのキャッキャウフフシーンで終わり。
箒よかったじゃん!最後にオイシイところを持っていきよって!
鈴の存在意義がますます疑問に思えてくる…鈴に得なエピソードあったっけ…。
まぁなんつーかシャルロットちゃんが最強ってことでFAです!


IS <インフィニット・ストラトス> 11話の感想

IS <インフィニット・ストラトス> 第11話「ゲット・レディ」

IS 11話

IS 11話

「シルバリオ・ゴスペル」(以下、福音)迎撃作戦が下された。
任務にあたるのは一夏と箒。
箒は専用機「紅椿」を持ったばかりで、実戦経験は皆無だ。
そんなぶっつけ本番でいいのかい。

箒が福音の動きを止めている間に一夏が撃墜するという形だったが
封鎖されているハズの海に何故か一隻の船が…。
密漁船と思われる船を、福音の攻撃から守ろうとする一夏。
そんなの放っておけ!と叫ぶ箒だったが、そんな悲しい事言うなよと言う一夏。
指摘されて呆然としている間に福音の攻撃が迫り、一夏が庇って撃墜されてしまう。
作戦は失敗に終わった…。

今回の件に関しては誰が悪いんだろうか…。
個人的には密漁船なぞ放っておいて、作戦遂行を第一に考えるべきだったのではと。
まぁ箒の放っておけという言い方もアレだね。
「ここで福音を止めなければもっと多くの犠牲が出るかもしれない!」
という言い方だったらまだ良かったかもしれない。
でも一夏のことだからどっちも見捨てることはできないとか言いそうだけどね。
そこまでいくとただの綺麗事だわ。

一夏は意識不明の重傷。
落ち込んでいる箒を励ますのは鈴だった。
戦いたいんでしょ?だったら行こうじゃない!
みたいなノリで5人が命令違反と分かってながら勝手に出撃。
アチャーやっちゃったな。こりゃー後で千冬姉ぇからキツイお仕置きが待っているだろう。

一夏抜きで戦いに行こうとする彼女らに勝機はあるのか。
逆に言えば一夏が参戦すると、彼女たちは水を得た魚のように元気になるだろう。
やはりキーパーソンは一夏かw


IS<インフィニット・ストラトス> 10話の感想

IS<インフィニット・ストラトス> 第10話「その境界線の上に立ち(シン・レッド・ライン)」

二週間ぶり!

IS 10話

IS 10話

臨海学校、今度は旅館での様子だ!
一夏の隣にセシリアが慣れない正座で座っている。
その席の激しい争奪戦があったらしいが、一体どうやって決めたのだろうか。

相変わらず狙ってやってんのか分からんが
プルプル震えるセシリアに対し、「食べさせてあげようか?」という衝撃発言。
おいおいマジかよそれ下心なしに言えるセリフじゃねぇだろwww
まぁセシリアは報われてよかったね!正直セシリアも可愛い。
「後で部屋に来てくれる?」と言ってウキウキのセシリアは勝負下着履いてくるしね!
というかどうしてそういう発言ができるんだこの天然ジゴロがw

5人がが一夏の部屋を聞き耳を立てている。
千冬姉のピンクな声が聞こえてくるからって何ドキドキしてんだ。
本当に一夏が欲しいんだったら「私も混ぜてください!」と言って乱入するぐらいでないとw

束が箒の専用機「紅椿」を持ってやって来た。
第4世代のISで物凄いポテンシャルを秘めている。
テスト飛行でも驚くような性能を発揮してたぞ!
雲を突き破っちゃうような威力の剣はアリなのかw
束さんマジゆかりん!

非常事態発生。
無人ISが暴走しているという報告を受けた。
任務に選ばれたのは箒と一夏。初めてのISでの共同作業だ。
まぁ無人ISと鈴の話にあった白騎士との関係が気になるけどね。

今回のシャルロットちゃんは大人しめだったな…。


IS<インフィニット・ストラトス> 9話の感想

IS<インフィニット・ストラトス> 第9話「海に着いたら十一時!(オーシャンズ・イレブン)」

IS 9話

IS 9話

アバンで箒の姉の篠ノ之束(たばね)が初登場してた。
え、なにこのおちゃらけキャラ…。しかもゆかりんボイスですか。
箒の姉だから厳格な人を想像した俺のイメージと全く違ったぞw

一夏が朝起きたら、隣にすっぱだかのラウラが寝ておりました。
おかしい…いろいろとおかしい…。一夏のファーストキスを奪っただけのことはある。
「私は嫁だからな…」ってどうして勝手にそう思い込んでいるんだ。
初登場時のラウラと見比べるとホント別人だw

そしてシャルロットちゃんは相変わらずの可愛さです!
だがラウラの登場でシャルもややピンチだ!
嫉妬するシャルも可愛いけど、ヘタすると三馬鹿の仲間入りを果たしてしまう!

まるでヤンデレ

ほら見てくださいよこの二人を。目が死んでるじゃないですか!
シャルだけにはそうなってほしくない。

林間学校で着る水着を買いに行く為、一夏とシャルが二人きりでショッピン!
まだまだシャルのターンは続いていた!よかった!
んで当然のごとくストーキングするセシリアと鈴であった。おや、ラウラも一緒だ!

シャルの水着ぃぃぃぃ

狭い更衣室で二人きりになって水着を披露するシャルやべえええ!
やっぱりおっぱい大きめじゃないですか。
ワクテカがさっきから止まりません。

そしてラウラはなんか間違った知識を植えられていそうなんだが…。
電話の相手である副隊長とやら…キサマのせいかッ!
なんか妙に日本のオタク事情に詳しいぞッ!?

林間学校ハジマタ。
分かりきってるんだけど、男性がマジで一夏しかいねぇ…。
ちょっとこれは不健全だと思います!一夏ちょっと俺と代われよ!割とマジで!!

ラウラ水着

ラウラもテレながら水着を披露だッ!
「可愛い」と言われてしばらくの間放心状態になるラウラであった。
もうなんなのこのフラグメーカーは。
水着回はやっぱり破壊力がでかいっす。


IS<インフィニット・ストラトス> 8話の感想

IS<インフィニット・ストラトス> 第8話「ファインド・アウト・マイ・マインド」

IS 8話

IS 8話

というわけで始まった対抗戦。
一夏・シャルコンビは一回戦でいきなりラウラ・箒コンビと当たる。
これは偶然なのか?きっとチャオズの仕業だ!

見事な連携プレーを見せる一夏組に対し、ラウラは完全にワンマンプレーだ。
箒を邪魔者扱いし、思うがままにIS機を奮う。箒あっという間に機能停止に追いこまれてカワイソス。
いくら強いラウラでも、チームワーク抜群の2人に翻弄されるのであった。
ありゃー、あんな自信たっぷりだったのに今どんな気持ち?

敗北寸前でラウラの過去回想が入り、そのあと暴走が始まる。
回想のことだけど完全にラウラの一人相撲のような気がしてならんわw
勝手に千冬姉はこうあるべきだと設定し、その幻想をブチ殺す一夏が許せないとか。
とばっちりの一夏が可哀相だ。

暴走後のISは千冬そっくりの姿になった。
なにお姉ちゃんの姿をパクってんだよ許せんとキレた一夏は、
シャルからエネルギーをもらって零落白夜を発動し、単身挑む!
んで見事勝利を収めるんだが、ラウラの精神世界で一夏と対話するんだけど…

守ってやるよキリッ

一夏「お前も守ってやるよ」

もう一夏はまた余計なこと言っちゃうんだから!!
はいこれでフラグ成立したね!ラウラのツン期はこれにて終了しましたw
ちょっと一夏お前こっちに正座しろよ。

シャルのおふろー!

シャルと一夏のお風呂シーンきたこれええええええええええええええ!!
男子用の大浴場ができたって、生徒は一夏とシャルしかいねーのになんでそんなん作った!
そしてシャルは女の子…ということは、ああああもう風呂でにゃんにゃんするしかないじゃん!!
「シャルロットって・・・よんでほしいな・・・」が死ぬほど可愛いいいいいいい!

転校生シャルロット

学園に残る決意の表れか、シャルルは改めて本名の「シャルロット・デュノア」として転校してきた。
シャルが女の子と知って箒涙目www そりゃー一緒の部屋で二人は過ごしてたんだしねwww
またえれぇ修羅場始まるんですよ。

ラウラまでが・・・

ラウラまでが現れてしかもいきなり一夏にチューをしやがった…。

わけがわからないよ!

フラグ成立したところまでは分かるけど、いくらなんでも行きすぎだろw
階段を何段すっ飛ばして駆け上ったんだコイツは。
もういろいろとビックリな8話であった。


IS<インフィニット・ストラトス> 7話の感想

IS<インフィニット・ストラトス> 第7話「ブルー・デイズ/レッド・スイッチ」

IS 7話

IS 7話

学園内では「今度の対抗戦で優勝したら一夏という付き合える」という噂で持ちきりだった。
箒のセリフからどうしてそうなった!
そして一夏を狙ってる女性多すぎ。
まぁウジウジしている箒よりよっぽどこのモブ達の方が付き合える可能性があるわ。

対抗戦に向けての特訓で、セシリアと鈴がいがみ合う。
とそこにラウラが乱入。いきなり二人を攻撃し始めた。
おいおいお前が恨みを抱いているのは一夏だろう?なぜセシリア達をも狙うんだ?
ザコ共め遊んでやるぜって言いたいのか?そうだとしたらイヤなヤツだな。

だがその自信を裏付けるだけの実力があった。強い、強いねぇ。
あの変なバリアが特に厄介そうだ。鈴とは特に相性が悪い。
ラウラのやり過ぎで一夏やシャルまで参戦することに。
でも最終的に止めたのは千冬姉。
ちょw生身でISの攻撃止めるなw
あのデカイ剣はなんなんだろう。

後半はシャルのターンだ!
またハイパーニヤニヤタイムが始まるのですね?

シャルは可愛い

一夏がごく自然に「かわいいよ」とか言うもんだからもう全力でデレですよ。
本当に罪作りな男だな。そういう言葉をむやみに女の子に向けて言うんじゃねぇ!
だからいらんフラグを乱立させちゃうんですよ。
うらやましい・・・。

男女が一緒に着替えるわけにもいかないので、部屋を出ようとする一夏。
しかしシャルはテレながら「別に気にしないから…」とワンダーランドなセリフを吐いてくる。

IS7話 2
一夏「じゃあ、お互いに背中を向けて着替えようか」

バカ!洗面所とかに行けよw

というか箒と一緒の部屋のときに使ってたあのつい立てでいいじゃねーか!
お前なにシャルと一緒に着替えようとしてんだよちょっとそこになおれよ。
ちょっと考えればすぐに思いつくだろうがコンチクショウ。
しかもこのあとラッキースケベを発動させるし、もうこの新婚夫婦を誰かなんとかして。
さすがの俺も壁殴り代行を呼んでしまいそうだ。


IS<インフィニット・ストラトス> 6話の感想

IS<インフィニット・ストラトス> 第6話「ルームメイトはブロンド貴公子(ジェントル)」

IS 6話

IS 6話

箒とセシリアと鈴から同時にアドバイスをもらってワケワカメ状態の一夏くんであった。
もうちょっと落ち着いたらどうですか。これはさすがにイラッとくるだろう。
そりゃー一夏もシャルルの方に向いちゃうわw

んでそのシャルルだが相変わらず着替えを見られたくないご様子。
というか一夏もなんでそんなに一緒に着替えたがるんだ…。
ひょっとして一夏は女の子に囲まれすぎてソッチの道に走ろうとしているのでは…。

シャルルがシャワーを浴びている中、一夏がボディソープを渡そうとしたら…

女バレ乙

ほらやっぱり女の子じゃないか!

というかおっぱい大きすぎじゃないのか?
どうやって隠してたのか不思議でしかたない。
さらしをキツく巻いてもこれは隠し切れないレベルだろ。

気まずい空気が漂う中、シャルルは男装して学園に入った理由を語る。
シャルルは父親の正妻の子ではないという複雑な家庭事情を抱えた人であった。
んで世にも珍しい男性パイロットの一夏の情報収集の為に編入してきたという。
なるほど、スパイをやらされてたってわけですか。

女性バレしてからのシャルルが別人かのごとく一気に可愛くなってしまった。
やはりラッキースケベを発動させ、「いちかのえっち・・・」とかもうヤバすぎるだろ!
しかも花澤香菜ボイスですよ!これで萌えるなというほうが無理だよ!
そして一夏も男気を見せるもんだからあっという間にフラグ立ちましたよ。
シャルルかわいいよシャルル。

あーん

どこの新婚さんだ

ダメだ・・・可愛すぎる・・・。
この状況にツッコみたいけど、こまけぇこたぁいいんだよ!
部屋は同じだし、シャルルが完全に一夏を独占状態だ!
箒、セシリア、鈴に勝ち目はあるのか。
というかネット上で三馬鹿と呼ばれていてカワイソワロタwww


IS<インフィニット・ストラトス> 5話の感想

IS<インフィニット・ストラトス> 第5話「ボーイ・ミーツ・ボーイ」

IS 5話

IS 5話

一夏が中学時代の友人である五反田弾のところに遊びに行ってたんだけど
弾の妹の蘭が、一夏の顔を見るや赤面状態に…。
キサマにもフラグが立っていたのか!一夏容赦なさすぎだろ…。

フランスの代表候補生、シャルル・デュノアが編入してきた。
シャルルも一夏と同じで、ISを操縦できる数少ない男性の一人。
数少ないってかISを操縦できる男性は一夏だけって言ってなかった?
まぁ世界は広いから他にもいるかもしれんけどね。

さっそくキャーキャーするクラスの女子達。
特にシャルルはソッチの気がある女子に人気が出そうだ。
男性が増えて一夏は大歓迎の様子だ。
でも手を繋いだときに頬を赤らめたり、着替えを見られたくなかったり、
本当に男性なのかアヤシイところがチラホラと…。
もうこのパターンはシャルルはワケあって男装してる女というオチだろ!
そして一夏のハーレム入りを果たすと。そうに違いない。

ISの実戦授業において、セシリアと鈴が山田先生の相手をするんだけど、
あんな天然っぽい感じなのに強いじゃないか山田先生!
あー元代表候補生だったのか。道理で強いわけだ。

とあるハプニングで一夏の上に落下し…

またハーレム

お前はどこの上条当麻だ。って山田先生やっぱりおっぱい大きいんだね…。
コイツは何度フラグを立ててラッキースケベを発動させるんだろうか。
しかも山田先生嫌がってないよ!おいおいまさか先生までもが…。

箒はこのまま空気ヒロインになってしまうのか!
と思ったらお姫様だっこイベントキタコレ!
いやーいい表情しますね箒さん。幸せ絶頂って感じですね。
普段と表情が変わりすぎだ。

ラウラさん

転校生シャルルの話で終わるかと思ったら、また転校生が…。
いくらなんでも不自然だろ常識的に考えてw さすがに生徒達も疑問に思ってるぞ。
彼女はドイツの代表候補生、ラウラ・ボーデヴィッヒだ。
一夏を見ていきなりビンタをかましたラウラさんがDQNすぎるw
どこのマイセルフユアセルフだ。
どうせこのラウラも一夏のハーレムメンバーに加わるんだろ!


IS<インフィニット・ストラトス> 4話の感想

IS<インフィニット・ストラトス> 第4話「決戦!クラス対抗戦(リーグマッチ)」

IS 4話

IS 4話

クラス対抗戦が始まった!まずは一夏と鈴の試合だ。
一夏がドンカンな所為で鈴はいろいろと怒っている。
この試合、勝っても負けても泥沼だw

セシリアは射撃タイプだったが、鈴は一夏と同じ近接格闘タイプだ。
さすがは中国代表の候補生だけあって、一夏よりも実力は上のように見える。
というか一夏はたまたまISを動かせてしまっただけの平凡な男子だからなぁ。
クラス代表はやっぱり経験豊富なセシリアがやった方がよかったのでは。

防戦一方の状況で、一夏が切り札を出そうと思ったが、謎のISが試合中に乱入。
フィールドを破壊するなど、試合どころではなくなった。
ちょ、まだ対抗戦始まったばかりなのに中止すか。
このサブタイトルの意味がもはやなくなってしまったな。

ゲートをロックされ、謎のISと戦うしか無くなってしまった一夏と鈴。
一夏がやたらとクサいセリフを吐いちゃってるんですが、自分に酔ってませんか?
守ってやるだのなんだの平気で言っちゃうからフラグ体質なんだよw
デレてやられそうになる鈴を見てたら、フラグはフラグでも死亡フラグの方が先に立つんじゃないかと。

謎のISはかなり強いが、ひょっとして無人機ではないかと疑い始める。
無人機だったら心置きなく全力を出せる・・・ってちょっと待てーい!
まだそう決まったわけじゃないのにやっちゃうんですかw
鈴も無人のISは無いと言ってるんだし、そこは「やっぱそうだよなー」と考えを改めるべきだろうがw
なかなか怖い発想をしてらっしゃるぜ。

そんなわけで白式をフルパワーで稼動。
鈴の衝撃砲を吸収して自分のエネルギーに変換!ってそんなことできたっけ?
フルパワーの攻撃でも仕留め切れなかったが、セシリアの援護射撃がうまいこと入った。
何もかもタイミングが良すぎるw一夏はいつの間に気付いていたんですか。

謎のISは機能停止したが、一夏は病院送りになった。
まるで上条さんみたいだ。
そして寝ている一夏に鈴がチューをしようとしているッ!
寸でのところでジャマが入ったとは言え、お見舞いイベントはうらやまけしからん。
俺入院したことないんだけど、こういうイベントは現実にあるのかしら・・・。

謎のISは本当に謎のままだ。
本当に無人機だったけど、見たことのないコアを使っているとのこと。
恐らくこれの開発元が敵勢力なんでしょうな。

IS 4話のED

あ、エンディングに鈴が追加されてた。


IS<インフィニット・ストラトス> 3話の感想

IS<インフィニット・ストラトス> 第3話「転校生はセカンド幼なじみ」

IS 3話

IS 3話

クラス代表決定戦が明けてまた平凡な日々が訪れた…
…かに思えたが。

セシリアデレすぎw
セシリア「大丈夫ですか!一夏さん!」

誰だお前は。

2話のラストでデレを見せ、これからツンデレお嬢様ポジションに落ち着くのかなと思ったが
ツンデレを通り越してデレデレデーレだよどうなってんの!
階段を3段すっ飛ばしで好感度が上がっていったな。
一夏のフラグ体質のレベルはかなり高いとみた。

というわけで箒とセシリアが一夏を巡って争ってるわけなんですよ。
一夏を気に入っている女子は他にいるので、見た目以上に関係が複雑そうだ。
ハーレムって憧れるけど、やっぱり大変だな…。

そんな中、二組の代表で、中国の代表候補生・鳳鈴音(ファン リンイン)が登場。
最初名前を見たとき、ネギまの「超鈴音」に見えた。
そういえばネギまの方の鈴音は「リンシェン」と発音するのは何故だろう…。
それはともかく、リンは一夏が転校してからの間柄で「セカンド幼なじみ」との事だ。
自分が「ファースト」幼なじみと聞いて嬉しそうにする箒を俺は見逃さなかったぞ!

リンはかなり積極的なタイプだ。
一夏と親しそうにするリンを見て、箒とセシリアが面白くなさそうな顔をしている。
あぁ…まためんどくさそうなことになりそうだ…。案の定リンも一夏にデレている。

リンは約束の意味を勘違いしている一夏に怒った。
「俺の為に毎日酢豚を作ってくれ」と約束したらしいけど、どうみてもこれはプロポーズだろう。
言葉の意味をそのまま受け取っている一夏はホント勉強が足りない。
彼はアスペルガー症候群なんじゃないのか。

今度のクラス代表戦で、負けた方は何でもいう事を聞くという賭けをする。
こ、これは禁書目録の大覇星祭編の当麻と美琴じゃないか!
リンは勝っても負けてもオイシイ思いをするよねw