いつものやつ。
「 漫画・ラノベ 」一覧
今週のジャンプ(15)号の感想
ボーボボが4周年記念という事で巻頭カラー。最初の方はホントサブいギャグが多かったな…。
あの頃に比べたら現在は大分成長したと思う。空気読めるようになったんだね。
今週のサンデー(15号)の感想
巻頭は新連載「ブリザードアクセル」。後のエントリーに感想を記載しているのでそちらを参照。
ガッシュ。ガッシュに迫られた究極の二択…。だがガッシュはその二択以外の答えを出した、エライぞ!
だが、非常に厳しい道程になるだろうが頑張って欲しい。
ジャぱん。あんな対戦者アリかよ!!肖像権とか著作権とか大丈夫なのか?マジで…。
ケンイチ。ヤ、ヤバイ…ケンイチがおかしくなった…。恐らく来週も色んな師匠が乗り移るに違いない…。
クロザクロ。なんか「KYO」みたいな展開だな…。
ハヤテのごとく。マリアさんを連れて来なくて本当に良かったと思っている。っていうか単行本売れ過ぎ…。
D-LIVE。百舌鳥さんは期待通りのバケモノだ(´Д`) まだ現役引退しなくても良かったような。
今週のチャンピオン(15号)の感想
舞-HiME。8時だよ、全員集合!
ブラックジャック。俺の中で印象が強かった話の一つ。原作とほぼ変わり無し。
浦安。つまりあのオチが描きたかったと。
バキ。達人を噛ませ犬にするなよ?頼むよマジで!?
ガキ警察。ちょっと分かりにくい点があったが、まぁまだ読めるほう。
ドールガン。ジェネラルド表現が紛らわしいんだよ(笑)
アクメツ。桂木が遺した小説に出てきた「ファンタサイ計画」の真意が理解できない…。俺の頭が弱いだけか?
今週のマガジン(15号)の感想
いつものやつ。
今週のジャンプ(14号)の感想
いつものやつ。
「藍より青し 15巻」を買ってきた
発売日が過ぎていたのを忘れて慌てて購入。感想でもつらつらと。
薫と葵は相思相愛の仲であるにも関わらず、大手財閥の(元)次期当主及び大企業の跡取りという宿命を持って生じた弊害により本当の幸せの形を掴み取れないままでいる。
二人の絆を隔てようとする様々な試練に立ち向かいながら、幸せになる最良の方法を模索するのが本線だ。
本線と同時進行で繰り広げられるのは、薫の大き過ぎる優しさによって生じた多角関係にある人間ドラマ。
そして脇役までにも焦点を絞った登場人物個々のサブストーリーをオムニバス形式によって紹介。
これらを全て合わせる事によって「藍青」を支える重厚なストーリーが形成されている。
上記で簡単に「藍青」について紹介させてもらった。
今までは様々なストーリーがバランス良く掲載されていたが、今巻では過去に出来てた伏線を回収しながら本線を進めている。
そして一番のヤマ場は葵に与えられた究極の選択…最愛の人を裏切るか(裏切ると言うと語弊があるかもしれないが…)幼少より支えられてきた人達全てを裏切るのか。
究極の二択というのは他の漫画や小説にも沢山出て来る。それも多くは人の命に関わるものだ。
葵の二択は人の命に関わるものではない…だが葵の性格、薫を想う気持ちの事を考えたら、葵にとってそれがどれだけ大きくて重い選択なのかというのが読み取れると思う。
ここでキーワードとなる人物は本当の「花菱薫」(以下:メガネ薫)だろう。
メガネ薫は薫(本条の方。主人公ね)に対する復讐心で溢れている。たぶんメガネ薫は葵の事なぞ好きと思ってないだろう…。
葵がメガネ薫の底に渦巻く憎悪に気付けるかどうかだ。そうすれば安易に葵から答えが出そうだが、それを阻むのはメガネ薫が事実上の花菱家の当主である事と、故・薫の祖父の遺言状。
ここで重要になってくるのが薫の今後の行動だ。メガネ薫を廃人に追い込むとかすれば解決するかもしれないが、薫はそんな事しないだろうなぁ。
後は雅の行方も注目したいところ。雅はやはり知っているんだろうな…。
まぁ長々と書いちゃったけど「藍青」面白いしねー。
あと俺は単行本派なんでヤングアニマル誌でどこまで進んでるかってのは知りません。
もしかしたら幾つかの伏線の答えは出てるかもしれないが、そこら辺は黙秘でお願いします。
次回はまたあと約半年…。
今週のサンデー(14号)の感想
ガッシュ。やっぱりアレは超巨大な魔物でした。もし復活したらどう考えても倒せそうに無いんだが…。
D-LIVE。な、何でこんな前の方に掲載されているッッ?と思ったら100回突破記念だったのね。おめでとうございます。
結局レースには負けてしまった二人…だが優勝者のような祝福を皆から受け歓喜に満ち溢れてるだろう。
俺はもうロコを敵としてみなす事ができねぇ…。
ジャぱん。引き分けか…。まぁ確かにどっちが勝っても後味悪くなりそうな展開だったが、これはこれでまた微妙だ…。
ケンイチ。この漫画で死者は絶対に出ないと思ったのに…。
ハヤテのごとく。ハヤテが物凄く執事らしく見える…。もう少し見習いっぽさをアピールするような描写をしてほしかった。
今週のチャンピオン(14号)の感想
「TWO突風」の作者による新連載「ガキ警察」という漫画が始まった。
読んだ感想は「TWO突風」のテイストとあまり変わらない印象を受けた。
話の方は今のところ面白く読める。しばらく様子見ですかね。
浦安。蛍光灯は本当割れやすいんだよねぇ…。
バキ。お~~~~い!!アライJrご乱心かッッ!?
よりによって俺が今まで読んできた漫画の中でダントツに萌えないヒロインにプロポーズするとは…。
もちろん…バキと闘う為の嘘だよね?本気で言ってるワケじゃないよね…?答えろッッアライJrッッ!!
舞-HiME。忙しいな主人公も。
ドールガン。敵さん方も意外と頭悪かったね…。そしてそこのデカいの…自分から連絡手段を閉ざしてどうする。
アクメツ。クローン達をあんな大勢連れて見舞いに行かんでも…記憶を共有できるんだし…。
あぁ…気持ちの問題ね。
今週のマガジン(14号)の感想
スクランが巻頭だったので久々に読んでみた。