やっとの思いでようやく全てのキャラを出現させた…。
さぁ、これからが本格的にドラゴンボールZ3を楽しむ時だ。
じっくり研究して極めてやる!
ここからはネタバレを含みますので、追記に書きます。
バレを回避したい方はクリックすべからず。護身を心掛けましょう。
ヤバイですね☆
チラシの裏(告知欄)
やっとの思いでようやく全てのキャラを出現させた…。
さぁ、これからが本格的にドラゴンボールZ3を楽しむ時だ。
じっくり研究して極めてやる!
ここからはネタバレを含みますので、追記に書きます。
バレを回避したい方はクリックすべからず。護身を心掛けましょう。
再びベジータでドラゴンユニバースモードをやっていたら、超サイヤ人4ゴジータのフュージョンスキルを手に入れた。
そしてそのままクリアし、ドラゴンアリーナをプレイ。
超サイヤ人4ゴジータの強さをアリーナでたむろっとるCPU共に見せ付けてやろうと、そこら辺のピンク色の魔人をちょっくら呼び出してバトル開始。
実は超サイヤ人4ゴジータのスキルは悟空用で既に一個持ってたのだが、悟空はあまり使わなかった為にそのまま放置プレイ。
よって究極の合体戦士の力を試すのはこれが初めてだったりする。
試合開始。適当に相手を殴って気を溜め、気力が満タンになったトコロで超サイヤ人4ベジータに変身。
そしてハイパーモードになり、CPUの隙を突いてフュージョンのコマンドを入れる…おっし、決まった!
「フュー……ジョン!はっ!!」
この瞬間に究極の合体戦士が誕生した…ゴジータ様の降臨である。
超サイヤ人4ゴジータは変身時間が非常に短いのでとっととハイパーモードになり、究極技の100倍ビッグバンかめはめ波のコマンドを入れる。
コマンドを入力し終え、発動前の前戯の攻撃を運良くもCPUは喰らってくれた!しめた!100倍ビッグバンかめはめ波をキめるチャンスだ!
あとはこれで競り合いに勝てば完璧に決まる!競り合い時に表示されるメーターを良く見てボタンを押すが、惜しくのトコロで負けてしまった…。
画面には100倍ビッグバンかめはめ波を打つゴジータの姿と、両手をクロスさせて精一杯防御するピンク色の魔人の姿が…。
そして、KO!
え!?まだ十分に余力を残していた魔人ブウが一気にKOだと!?
ダメージを見たら、3460……。ゲージ約3.5本のダメージだ…。
お、おい…防御されてこの威力なのかよ…信じられん程の威力だぜ…。
ちなみに俺のベジータのレベル42。相手は33だったっけな。
いくら超サイヤ人4ゴジータになるまでに色んなリスクを伴うとは言え、それを帳消しにして余りに余るほどのゲームバランス壊しの威力だ…。
余りのバランス破壊っぷりにFFTの剣聖オルランドゥも真っ青で逃げていくぞ。
すごい、すごいよ!ゴジータさん!!
今回もドラゴンボールZ3のお話。
長文になりそうなんで続きの方に書いておこう。
最近は天下一武道会で金稼ぎ。
初級、中級は楽に優勝できたんだが、上級がなかなか優勝できない。
何故か知らないけれど、大抵第2回戦で負けてしまう…っていうか第2回戦に当たるキャラがブウとか超一星龍とかの強キャラなんですが…。
上級になるとCPUの行動パターン、思考が高くなり、ひたすらパンチ×4→ギャリック砲の単純コンボじゃ勝てない仕様だ。
見切り攻撃は当たり前、場外にぶっ飛ばそうとしても寸前ブレーキ、こっちの押すボタンを知ってるんじゃないかと思わせる程のドラゴンラッシュ成功率の高さ。
初級、中級なら通じた天下一武道会の必勝法である「わざと端に追い詰められる→敵の攻撃を見切り攻撃→場外」も通用しない。
こっちの見切り攻撃を更に見切り攻撃されて場外にされるというパターンがほとんど…さすが上級…楽には勝たせてもらえないか…。
そんなワケで限界突破のスキル付けたベジータで、超サイヤ人4に頑張って変身して真っ向から勝負。7~8回ぐらい挑んでようやく優勝した。
その時の決勝の相手はギニューだったんだが、それよりも第3回戦のミスターサタンの方が強かったような気がしてならない。
サクサクとドラゴンユニバースをクリアする為、今までCPUレベルを最低にしてたんで強キャラに苦戦してたのだろう…。
これからはテクニックの方も重視していかなければなるまい。サイト見てコンボを研究するか。
何ていうかあんな長時間プレステ2稼動したのは久しぶりだ。
朝から晩までず~~~~っとやってたからなぁ…。でもやっぱり楽しいね。
とりあえずプレイ状況だけど、ドラゴンユニバースモードは全キャラ終了。
隠しキャラを出現させる為にあるキャラで何度かやる必要があるけど、前作のドラゴンワールドよりストーリーがサクサク進むのが良い。
ドラゴンワールドは何かすごろくみたいなシステムでストーリー進行がホントたるくて何度もやってられんかった。
それに比べて今回はよっぽどマシだね。敵は一回倒すだけで済むし、やられても即コンティニュー可。親切仕様でありがたい。
隠しキャラの方は、まだコンプリートでは無い。
最初使えるキャラは、悟空(大人)、悟飯(幼年期)、ピッコロ、クリリン、天津飯、ヤムチャ、ラディッツ、ナッパの8人。
とりあえず俺が出したキャラを紹介するけど、ネタバレになるんで一応反転させておきます。見たい方はCtrl+Aでどうぞ。
悟空(少年)、悟飯(少年期、青年期)、悟天、ベジータ、トランクス(少年、大人)、グレートサイヤマン、ミスターサタン、界王神、ビーデル、ギニュー、リクーム、ウーブ、フリーザ、人造人間16号・17号・18号、ドクターゲロ、セル、ダーブラ、魔人ブウ(デブ、バカ、チビ)、クウラ、ブロリー、バーダック、超一星龍。
あとはセルJrと栽培マンがまだだが、すぐに出てくると思う。
キャラの出現法については、当サイトは攻略サイトでは無いので割愛させて頂きます。予めご了承下さい。
バトルシステムについては、前作、前々作に比べて戦術性がかなり強化された。
その最たる物が見切り及び見切り攻撃だろう。
相手の攻撃が当たる直前に、相手のいる方向ボタンと×ボタンを同時に押す事により、一瞬にして背後に回る回避技。見切った後すぐに×ボタンを放すと見切り攻撃になる。
気力ゲージを3本も消費するが、見切りは攻防の流れを掴むのに重要な役目を果たしているので、俺から見れば等価に値すると思う。
守から攻への一転は対戦相手の精神を揺さぶる事において重要なウェイトを示す。
プレッシャーを与えられた人間は、常に冷静に行動している人を除けば大抵同じ行動に出るのが特徴だ。その行動パターンさえ読み取ってしまえば対処は容易い。
DBZ3の戦闘はテクニックもそうだが、お互いの行動を読み取る心理戦でもあるのだ。
まぁ上記は対人間に限って言える事ですけどね…対CPUとなると見切り攻撃にさらに見切り攻撃をかましてくるからなぁ…。
さて、これからの事だが天下一武道会でも制覇しようかね。
戦闘技術を磨くだけならただの対戦だけでもいいが、スキルを買う為に金がいるからね。
まだスキル取得率は34%なんで、これからどんどん獲得していこうと。
「ドラゴンボールZ3」の発売まで残すこと1日となった!
しかも素晴らしい事にZ3発売日翌日は建国記念の日で会社はお休みだ。
こりゃあ俺にZ3やれって言ってるようなモンじゃねぇか!
くぅ~~~~~ッッ!!早くブロリー使いてぇぇぇぇぇ!!
というワケで明日からZ3のプレイ日記みたいな事を書こうかと。
当たり前だが、その前にソフト購入する必要があるね。実は予約とかしてないんでちゃんと買えるかどうか不安…。
まぁ多分あるでしょう。今までのDBZは普通に買えたんだし。
もしここで「買えませんでした」とか言ったら相当サブいよ俺。
余談だけどゲーム発売日カレンダーをふと見たら「いちご100%」のゲームも明日発売なのか…ウボァ…。
汚れた体で舞い戻りおって…消え失せいッッ!!←いちご
「ドラゴンボールZ3」発売まであと9日。
何ていうか近くのTSUTAYAに寄る度にデモに見入ってしまう俺は根っからのドラゴンボール好きだと実感する。発売がとても待ち遠しい…。
最近気付いたんだが近くのゲオに体験版がアッタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
Z3の世界観と雰囲気をその肌で感じ取るべく早速プレイした。
率直な感想としては前作より戦術性が高い。Z3の操作も今までと同様だが、新要素の「避け」と「見切り」のお陰で攻撃を喰らってる側は防御だけで終わる事はなくなった。
ちなみに「避け」のやり方は攻撃が当たる直前にガードボタンを押す。一見格ゲー初心者には難しく感じられるが、意外とタイミングが甘く簡単にできるようになっている。
「避け」を多用すれば反撃のチャンスは幾らでも作れるので初心者でも安心だろう。
同じく新要素の「追い討ち攻撃」は見た目がとてもカッコいい!
更に「ハイパーモード」状態で「追い討ち攻撃」をかければ「ドラゴンラッシュ」となり、更に派手な連続ラッシュを叩き込むその様は圧巻の一言!
有名なワンシーンも「ドラゴンラッシュ」中に出てくる事もあり、原作ファンをより楽しませてくれるだろう。
他にも様々な要素が盛り込まれており、総合的に判断するとZ1→Z2よりも大幅に進化したと言える。
もう迷いは無い、買う!買う!オラはぜってぇぇぇぇ買うぞぉぉぉぉぉぉ!!
FF6クリアキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
しかしあっけなかった…それはケフカが弱いんじゃなくこっちが強くなり過ぎた…。
ゲームバランスを少し考慮して、反則中の反則の強さを誇る「かいでんのあかし」+「げんじのこて」とスリースターズを使用禁止にして挑んだが、それでもこちらに分があり過ぎた。
う~ん、アルテマも禁止にすれば良かったかな?9999ダメージを1ターンに何発も当てられちゃ、さすがのケフカもイヤーンな気分だろうな。
しかしクリアして思ったんだけどFFってつくづく名作だなと改めて認識。
高いストーリー性、重厚な人間関係によるドラマ、適材適所のBGM、奥が深いシステム、これらがあるから俺はFFを自信を持って名作だと言える。毎度毎度のクオリティの高さは圧巻だ。
2005年春に発売予定のFF12も是非名作と言われるように頑張って欲しい。
FF映画で大コケしたり、FF10-2みたいなキャラゲーを作るなど途中から変な路線に入ってしまったスクウェア(スクエニ)はここから挽回を図って欲しいものだ。
近くのゲオにふらっと立ち寄ったんだけど、そこにはドラゴンボールZ3のプロモビデオが流れていた。
超(もちろん読み方はスーパー)が付くほどのドラゴンボール好きである俺は、そのソフトを買おうかどうか迷っている今にとってプロモビデオをそのままスルーするワケにはいかない!ポケットに入れてあったメガネを取り出し、しばしテレビに釘付けに…。
おぉ…確かに色んなキャラが出ている!クウラにブロリーに超サイヤ人4悟空&ベジータetc…。新システムである「ハイパーモード」や「ドラゴンラッシュ」を駆使してドラゴンボールらしい超パワーと超スピードがぶつかり合うバトルを忠実に再現してるように思える。
そして超ド派手な究極技も前作よりさらに派手にパワーアップしている。究極技の威力を表す為にとうとう地球を使う程だ。しかしドラゴンボールだと思うとこんなド派手な演出は当たり前だと思うのが不思議だ…。まぁ惑星一つを消す力を持っているのが当たり前だからなぁ。
それよりも感動したのはプロモ中にナッパの「クンッ」が出て来た事だ!ドラゴンボールを語る上で「クンッ」は欠かせない!アレが見れるだけでも買う要素が一つ増えるってモンだ。
プロモビデオを見てて思ったんだが、やっぱりドラゴンボールはカッコ良すぎるぜえええええ!ドラゴンボールの前では俺は完ッ全にガキだ!ただただ純粋にカッコ良いと思う…これは理屈なんかじゃない、本能だ。
あ~…うん!買う!絶対買ってやる!キャラゲーと言われようがなんだろうが絶対買うぞ!
FF6で残りのキャラを育成すべく恐竜の森でティラノサウルス達とお戯れ中。
「かいでんのあかし」と「げんじのこて」を装備したエドガーがアルテマウェポンとラグナロクを持って俺TUEEEEEEEEEEEEEEEEしてます。
でもブラキオレイドスが現れたら状況は一気にピンチになるんですが…。エドガー以外は育成用キャラなので当然レベルが低く、ブラキオレイドスが何か行動する度に俺メチャクチャビビってます。
アルテマ→全滅 or ぶんまわす→壊滅 or はないき→消滅 のパターンがほとんど。生き返らせてもまたすぐにやられるし…さすが古代生物の巨漢、つおーーーーーい。
でもこちらがテレポする前に全滅したらすっげームカツく。まぁこまめにセーブしてあるからそんな大きな損害は無いんだけど、精神的に萎える。どのRPGでもそうだけど俺は全滅って言葉が激しくイヤ。「全滅したら誰がこの世界を救うんだ」とかついつい余計な事を考えてしまう…。たとえそれがイベントで全滅しなきゃならない時も…。
あまり人間サマを舐めるなよ?その気になれば「バニシュ」→「デス」コンボで恐竜如き小童なぞいくらでも瞬殺できるのだからな(゜∀゜)