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「 FF7リバース 」一覧

FF7リバース プレイ日記 15(終)

ひとまず俺のFF7リバースはここで一区切り。
FF7リメイクみたいに2周、3周とプレイする気にはならないなぁ。
いかんせん1周のプレー時間が長すぎる!!
ま、それだけたくさん遊べるよって事なんですけどね!

とはいえ、やはりFF7が好きなゲームだからこそ、リバースも総合的には楽しめました。
自然もクソもないミッドガルから広大なフィールドに出た時の感動は原作以上!
グラスランドエリアはそこらを歩いているだけでもワクワクしたもんですよ。

ただ、ゴンガガエリアとか自分がどこにいるのかすらも分からなくなるジャングルで
なかなかマップのアイコンに辿り着けないのがストレスだった。
これで探索する気が失せてしまったんだよなぁ。
モンハンの導蟲みたいなシステムがあった方が良かったかもしれない。

ティファもエアリスもユフィも可愛すぎた。
コスタ・デル・ソルとゴールドソーサーのイベントは必見です。
グラフィックの向上もあってドキがムネムネ必至ですよ。
クラウドは早く爆発してください。

ストーリーは正直難解だった。
これは考察サイトの解説が必要です。
アルティマニアの発売が求められるレベルだわ。
これは次回作で完結するんだろうか?

クリアして色々追加要素はできたけど、後は気が向いたらやりますw
三作目もまぁまた5~6年後とかになるんだろうし。


FF7リバース プレイ日記 14

遂にラストエピソード、チャプター14!!
さぁ果たしてクラウドの運命はどうなる?
それ以上にエアリスの運命はどうなる!?

ちょっとネタバレしちゃうので閲覧注意ね。

 
セフィロスを止めにエアリスは忘らるる都へ。
FF7ファンだったら刻々と運命の時が近づいているのでさぞかし緊張してるだろう。
やはりエアリスはセフィロスにブスリとされてしまうのだろうか。

その前にザックスのエピソードが入ったんだけど
もう正直ここら辺からよく分からなくて理解に苦しむわ。
だけど確定しているのはFF7の世界は複数の世界線が存在していること。
原作FF7の世界線、リバースの世界線、そしてザックス生存の世界線。
そして複数の世界線に干渉できる人物がエアリスとセフィロスなんだと思う。
未来を含む全てを見透かしてるような発言がその根拠。
傍から見たら中二病を拗らせた発言にしか聞こえないんだけどねw

祭壇の奥でエアリスが祈りを捧げているときに、上空からセフィロスが!うわあああああ!
と思ったらその刀を弾くクラウド!
もうね、この瞬間激アツでしたよwww
運命の壁乗り越えたぞおおおおおお的な。

でもちょっと様子がおかしいんですよ。
クラウドは何事も無かったかのようにエアリスと接しているけど
ティファ達の目にはエアリスは血だらけで倒れているんですよ!
え?え?どういうことなの?俺は幻を見させられているの?
俺の中にもジェノバ細胞が入っちゃったの?

完全に理解が及ばないまま、ジェノバLife戦へ突入。
相変わらずジェノバはグロい。
とっとと倒したいところだけど、途中でメンバーがコロコロ変わりやがる。
全然使ってないケット・シーとかどうやって戦えばいいんだw

撃破したら遂にラスボス・セフィロス戦。FF7リメイクに引き続き、同じラスボスです。
だけど今回はリバース・セフィロスに変身した!
FF7原作のラストに登場する奴じゃん!ここでもう出しちゃうのか!

んでこれまたメンバーがころころ変わりながら何度も戦うんだけど
なんとザックスも加わり動かせるようになる。
当然ながら初めて操作するのでザックスのチュートリアルがここで表示される。
ラスボス戦で仲間のチュートリアルが出てくるゲームは初めてだぞw
クラウドに似たタイプの近接ファイターだけど、チャージという独自のコマンドがある。
まぁ完全に使いこなせないまま戦闘が終わって退場しちゃったんですけどねw

最終戦闘はクラウドとエアリスで再び人間体のセフィロスと戦う。
案の定強くてやはり何度か全滅しちゃいましてね。
FFお馴染みの「心無い天使」を使われた時はやべ!!と思っちゃったわ。
エアリスのATBゲージは常に半分以上ある状態をキープした方がいいね。
あと連携アクションも積極的に狙った方がいい。

何とか頑張ってようやくセフィロス撃破!!
くぅ~疲れましたw これにて完結です!
それまでの頑張りのご褒美だと思いながらEDを見ました。
総合的な感想は次回で!


FF7リバース プレイ日記 13

チャプター13はいよいよ古代種の神殿。
原作FF7ではDisk1のラスダンであり、リバースにおいてもラストダンジョン。
神殿が登場するときのギミックが凄い。古代種の技術はオーバーテクノロジーw
神羅よりも技術力あるんじゃない。

んでこれがまた長いダンジョンなんですわ!!
途中何度もボス戦もあるので、トータル何時間かかった?
こいつのせいで寝不足だったわ。

ボス戦のレッドドラゴンデモンズゲイトだけど、正直何度も全滅した。
というかギミックが分かりづらい!
例えばレッドドラゴンのクリムゾンブレスなんて、初見はLv3喰らって全滅し
「あーあの翼を部位破壊すればいいのね」と思って破壊したけど変わらんかったんだよ!
どうも胸部まで破壊しないとブレスのレベルが下がらなかったらしい。
もうちょっとヒントくださいよw
キャラのセリフだけじゃちょっと分からないですねぇ。

デモンズゲイトに至っては壁浸食を抑えるように戦えばいいんだけど
途中から2体に増えたときはギェピーとなった。
もはや壁浸食を止めるどころじゃなくフルボッコですよ。
何度かやり直して何とか勝ったけど、正直どうやって勝ったのかがよく分からんw

神殿の道中、試練の祠という場所にたどり着き、一人一人が試練を受けるんだけど
ただのトラウマ掘り起こし機だった!!
なんかこう、自分が障害に思っているものを乗り越えて的な感じじゃないのw
古代種はドSの集団なの?

そしてクラウドは黒マテリアが取りたい症候群にかかってらっしゃる。
仲間に何かあってもスルーして「黒マテリアのところまで急ごう」としか言わなくなる。
ジェノバ細胞がビンビン表れてますな。
彼の迷言「クックック、黒マテリア」はいつ聞けるんだろうか。


FF7リバース プレイ日記 12

次の目的地は古代種の神殿。
チャプター12は神殿に入る為のアイテム「キーストーン」を入手するためにゴールドソーサーへ行くところから始まります。
行方が分からないと言ってる割には手掛かりが結構ハッキリしてんな!!
ゴールドソーサーの支配人・ディオが持っているという。
ディオは結構クラウド達にも協力的だから好感が持てるw

なんと言ってもメインは2度目のデートですよ!!
原作FF7でもあった観劇とゴンドラが遂にここで出てくる!!
FF7最大のドキドキイベントですよ。ドキがムネムネ。

個人的にはティファとデートしたかったんだけど、出迎えてくれたのはエアリスでした。
ティファにとってベストな選択肢を選び続けてきたハズなのに!!
まぁエアリスの好感度を下げるような選択肢は選んでないつもりなのでそうなるかなー。
通常プレイだったら大体エアリスになるらしい。

「LOVELESS」の観劇が色んな意味で凄かったw
蜜蜂の館や神羅パレードの時みたいなQTEで進行し、出来栄えによって展開も変わる。
クラウドは物語の主人公、デート相手がお姫様。
魔王がバレットでその手先がレッドXIIIにはワロタw
なんか途中で誰を選ぶかの選択が出てくるんだけど、あそこでバレットを選んだらどうなるんだろうか・・・。
選ぶ勇気が無かったので後にやり直して見てみるか。

ゴンドラはもう何というか爆発しろ!って感じですね。
キミ達成人のはずでしょ!高校生カップルか!!
もうチューぐらいしちゃいなYO!

バトルスクエアのスペシャルバトルイベントだけど、ルーファウスには手こずらされましたよ!
FF7リメイクの時と似たような戦い方をすればいいんだけど、そんなん忘れてますって。
遠距離攻撃でATB貯めて、繰り出される多彩な攻撃にちゃんと対処しつつ
チャンスが訪れたら必ず機会を活かす。
頭では分かってるんだけどついついNG行動とってカウンター喰らったり、被弾したりする。
まるでパズルゲームを攻略してるみたいですわ。

苦労して手に入れたキーストーンをケットシーにパクられ、それをタークスに渡してしまう。
ケットシーは神羅のスパイとはいえ、喜んで差し出したわけじゃないのが伝わってきて切ない。
クラウド達を本当の仲間と思いかけてきたところだったんだろうな。


FF7リバース プレイ日記 11

チャプター10をクリアしてチャプター11へ。
クラウド達の故郷、ニブルヘイムに戻って来た。
だけどセフィロスに焼き払われたハズの村が何事もなかったかのように復興している。
ひぃー天狗の仕業じゃ!

今作はちゃんと説明があって、この村は神羅が買い取って魔晄中毒者の療養所として運営しているようだった。
至るところに黒マントがうろついており、彼らを介護する職員たちが忙しく働いている感じ。
当然ながらクラウド達がいた頃の住民は誰もいない。
クラウドの家もティファの家も全く別物。
村民は他所者の来訪を歓迎しているとは思えない態度。
村を挙げての精神病患者向け隔離病棟だよねこれ・・・。
この事は世間に公表しているんだろうか。

本チャプターのダンジョンはニブル魔晄炉神羅屋敷
FF7で訪れる魔晄炉は大抵無人なんだけど、メンテ駐在員とかいねーのかよ!
こんなザル警備だったらそりゃーアバランチに簡単に爆破されるわけだw
神羅はもうちょっと資源を大切にすることを覚えた方がいいよ!
・・・いや、それは無理か。プレートを落とすような連中だし。

神羅屋敷はまるでホラーハウス。
原作でもここのBGMがちょっと怖かったんだよ。
神羅は趣味悪い物しか作らないの?

神羅屋敷の途中に棺桶があり、中にはヴィンセントが眠ってた!
ヴィンセント初登場!というか登場の仕方がツッコミどころ満載!
棺桶で普段寝泊まりしているのか。
ちょっと中二病をこじらせすぎじゃないですかね。

ヴィンセントはこの時点では仲間にはならなかった。
それどころかガリアンビーストに変身して襲い掛かって来た!
ちょっと物騒だからそのまま棺桶でお眠りください。
棺桶で寝るクセに吸血鬼モチーフじゃなくて狼男じゃねーか。

しかし最近はボスが強い!
寄り道をしなくなったのでレベルが足りてないんだろうか。
どのボス戦も余裕での勝利が無く、危うげな感じで勝利するのがほとんど。
そんなわけで開幕「みやぶる」して弱点を把握し、ユフィの属性忍術で戦う事が多い。
分身の術も併用するとATBがものすごい勢いで溜まるので便利w
ユフィちゃんさまさまですわ。


FF7リバース プレイ日記 10

正直ゴンガガエリアの探索は苦痛なので召喚獣だけ解放してチャプター9終わらせました。
森すぎてモンハンワールドやってるみたいだったわ。

チャプター10はコスモエリア。
タイニーブロンコということはシドが登場したんですよ!
でもシドはこの時点では仲間にならないようだ。
次回作に期待?

コスモエリアは空チョコボを捕まえることができ、文字通り滑空するチョコボ。
この世界のチョコボは何でもアリだな。
可愛いし便利だし何よりも優秀な乗り物だわ。

レッドXIIIの故郷、コスモキャニオンに到着。
今までクールぶってたレッドが素の状態になり、渋いボイスから思いっきりかっぺー君全開ボイスとなるw
どんだけ猫被ってたんだよ!猫というより犬だけど。
ブーゲンハーゲンじいちゃんも登場し、ここで星命学を学ぶ。
さすがにプラネタリウムのクオリティは高い。映像美やべぇ!
そしてセミナーの内容もちょっとやべぇ!
ちょっとしたアヤシイ宗教だぞ。

ストーリー展開としてはギ族の洞窟行ってレッドの父親セトの秘密を知ったりと原作準拠だけど
原作FF7ではほとんどスルーだったギ族の正体が明らかになったりする。
こいつ等も異星人だったのか!
異星人であるが故にこの星に馴染めず、まるで亡霊のように彷徨うだけになってしまった。
意外とカワイソウな奴らだったんだな。
とはいえ、八つ当たり気味にコスモキャニオンに侵攻するのは感心しないけど!

ギ族の洞窟のボスはやはりギ・ナタタク。
こいつはフェニックスの尾でワンパンできるという裏技があったけど、さすがに今作では無理かw
でも回復に弱いという設定は残っており、ケアルで怯ませることができる。
あれは公式設定だったんだな。


FF7リバース プレイ日記 9

というわけで再開。
最後のプレイ日記が去年の7月とかw
半年以上も放置してしまった!!

チャプター9の話。
バギーを手に入れてコレルを抜け、ゴンガガエリアに突入。
ゴンガガエリアやばい。森だよ森!もう移動しにくいったらありゃしない。
これマップ覚えれる気がしないんだけど・・・。
既に探索のやる気がDOWNしまくりです。

ゴンガガ村で休憩しつつ事件が起きたのでゴンガガ魔晄炉へ。
仲間を分けて向かうみたい。これはパーティー限定されるやつだ!
正直レッドXIIIやケットシーの戦闘操作ほとんど分かってないんだよなぁ。
なんかもう適当に殴ってたって感じですよ。

ゴンガガ魔晄炉ではウェポンとご対面する。
FF7オリジナルのメカメカしい姿に比べて随分と生物らしさが増したね。
むしろストーリー展開もオリジナルと全然違う。
原作でのゴンガガってどんなストーリーだったっけw
ザックスの故郷ってぐらいで軽くスルーしてたような・・・。

レベルが足りないのか分からないけど、結構ザコ戦でも苦戦する。
一応武器アビリティは全て習得してると思うんだけどなぁ。
防具は基本店で購入だけど、クラフトで作る場合もある。
物理防御が高いやつを選んでるかな。あとマテリア穴もそこそこあるもの。
キャラ育成については本当にこれでいいのかって感じが否めない。


FF7リバース プレイ日記 8

日記が全然追いついていないので内容をだいぶ絞ります。

前回チャプター7をクリアしたと書いたけどチャプター8もクリア。
チャプター8の内容はゴールドソーサー
オリジナル版FF7もゴールドソーサーに入園するときのムービーで衝撃を受けたので
リメイクされた今作はさらにヤバイんだろうなぁと思ったらそこまでじゃなかったw
いや、だいぶパワーアップしてて凄い事には変わりないけど、感動とかは感じなかったかな。

しかし北コレルというあんなスラムみたいな所からこんな場所に行けるなんて
ちょっと立地おかしくないですかw
他にも入口あるんだろうか。

ゴールドソーサーの内部はだいぶ凝っている。
ホーンテンドホテルは正直笑ってしまったw
こんなところは子どもが来ていい場所じゃねーだろw絶対泣くって!
宿泊するゲストに悪夢を見させる気マンマンですよ。
受付の首吊り男は大変すぎる。

ケット・シー登場。
もっと可愛い声を想像していたけど違ったw
まぁ中身はオッサンだからなぁ。
占いのシーンを見て「ロボチガウ、ロボチガウ」を思い浮かべた人はマサルさん世代。

ゴールドソーサー内で事件が起きてそれを解決するために協力するというストーリーに微妙に変わってる。
「コレルプリズン」の設定も変わっており、「アンダーソーサー」という名前の集落に変更され
コレルプリズンは通称という形になった。

バレットと同じ片腕が銃の男「ダイン」の話が中心になるけど
過去の回想シーンでダインはもうちょっと空気読めなかったのかなぁとあまり同情できなかった。
魔晄が良い暮らしをもたらすと考えたバレットは悪くない。
まぁその後の神羅の行いはクソだけども。

マリンは生きてると告げた時のダインの反応は切なかった。
取り返しのつかないところまで手を汚しちゃったのにそこに希望を与えられても今さら!って感じになるという。
無事であることが分かっただけでも少しは幸せに死ねたんだろうか。
何とも複雑な気持ちにさせられたわ。


FF7リバース プレイ日記 7

チャプター7をクリア。
主なイベントはコレル山越えと北コレルでの熱烈な歓迎でした。
北コレルでバレットが住民から罵詈雑言を浴びせられ正直いい気分ではありませんでした。
ぶっちゃけバレットだけのせいにされても・・・。
コレル魔晄炉建設にお前らも賛成してたじゃないか。

コレル山は基本的に一本道なので特に迷うこともなく抜けれた。
BGMに癒されながら抜ければいいのです。
コレル炭鉱ではワイヤーガンを使ったギミックもあるけど
ユフィでぶらんぶらんしながらその様子を眺めるのもいいw
この世界は慣性がやたら働いてる気がするw

ボスのギガトリスは何といっても石化攻撃がうざい。
エスナが使える「ちりょう」マテリアか金の針を持参していくことをオススメする。
そういえば敵への弱点攻撃は最近はユフィばかりになっている。
忍法でその敵の弱点の属性をセットして、後は遠くから忍術で攻撃しまくり。
ゲージがアホみたいに溜まっていくw
これでゴリ押ししてもよかったかもしれない。


FF7リバース プレイ日記 6

チャプター7突入。
コスタデルソルを出てコレル山に向かおうという話。
コレルエリアのフィールドBGMが「想いを胸に」だった。
このBGM凄い好きなのでまさに癒しですわ。

というわけで恒例の探索タイム。
まずはチョコボをレンタルできるようにしてあちこちスポット解放。
ユフィが仲間になったので彼女の使い方を覚えなければならない。
探索がてらユフィをバトルメンバーに入れて練習。

「たたかう」はクソデカ手裏剣でザクザク斬って攻撃するんだけど
△で手裏剣をぶん投げ、戻ってくるまでは忍術で遠距離攻撃となる。
アビリティで属性を付加することができ、これが敵の弱点をつけるのでなかなか使い勝手ヨシ。
忍術自体はそこまで威力は高くないけど、HEAT目的であれば十分。
ちなみに△でまたすぐに手元に戻すことができる。

ただ耐久力が無さそうなので立ち回りは遠距離がメインになりそうだなぁ。
やっぱりクラウドがオールラウンドすぎてねw
ラピッドチェインとバーストスラッシュの使い勝手が良すぎる。
バーストしたらもちろんブレイブモードで連撃からのブレイバーで締め。
もはや鉄板のコンボ。

探索中に大きな池みたいなところがあってそこから先にはどうも進めない。
これはメインストーリー進めろってことかな。
というわけで先に進めることにします。